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最安値!SIM フリーiPhoneSEを格安SIMで激安に使う方法!

 2016/04/27 BIGLOBE iPhone mineo(マイネオ) 楽天モバイル
この記事は約 17 分で読めます。 1,676 Views

突如、iPhoneが値下げ!!

 

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しかも、販売直後のiPhoneSE(16GB)も5,000円値下げで遂に50,000円を切る47,800円で買えるようになりました!!

 

これまで、iPhoneを使ってみたかったけど高くて手が出せなかったユーザーも、iPhone6SやiPhone6Plusの大きさが嫌だったユーザーも、最新のiPhoneSEなら価格もサイズもピッタリフィットです!!

 

でも、そんな安くなったiPhoneSEをどこで買って使えばお得なのでしょう?

 

docomo(ドコモ)? au? それともsoftbank(ソフトバンク)?

それ以外は思い浮かばないし月額料金は高いけど仕方ないかと思っていませんか?

 

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ちょっと、待ってください!
確かに、これまでは大手キャリアから購入する選択しかなかったのですが昨年のSIMロック解除が義務化されてからは、それ以外の方法でiPhoneSEを購入することが可能になりました!

 

その方法とは!

「MVNO会社の格安SIMを利用して、SIMフリーのiPhoneSEを使う!」

 

その方法なら「なんと!月額1,000円以下でiPhoneSEが使えます!!」

 

iPhoneSEを一刻も早く使いたい気持ちは分かりますが、キャリア以外の選択肢を増やしてみませんか!きっと、毎月のスマホ料金も節約できて最新のiPhoneSEを楽しく使えるようになると思います!ぜひ参考にしてください!!

 

では早速、「格安SIMでiPhoneSEを使うとお得な理由」に参りましょう!!

 

MVNOの格安SIMとは?

2015年5月に始まったSIMロック解除の義務化にともない、一躍注目を集めたのが格安スマホ・格安SIMです。最近ではUQモバイルやmineo(マイネオ)などがテレビCMをしたり、橋本環奈や本田圭介などの人気芸能人やアスリートを起用するなどしています。

 

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MVNOとは?

MVNOとは「Mobile Virtual Network Operator」、日本語では「仮想移動体サービス事業者」を指します。携帯電話回線などの無線通信基盤を他の通信事業者から借り受け、独自のサービスをくわえて提供する企業のことです。その多くが携帯電話会社との直接契約よりも割安なモバイル通信サービスであることから、MVNOという言葉は「格安SIM」という意味合いで利用されています。

 

MVNOとは、上記のようなことを言うのですが少し分かりにくいですよね。もう少し分かりやすく説明しておきます。

 

MVNOは、ドコモやauの回線(電波)を借りて(レンタル)、通信サービス(インターネットや音声通話)を提供している会社のことを言い、後ほど紹介するmineo(マイネオ)や楽天モバイルなどがMVNO事業者になります。ちなみに、回線を提供しているドコモやauの事をMNO事業者といいます。

 

ですので、私たちが格安スマホや格安SIMを利用する場合には下記のような感じになります。

 

■MNO(ドコモ・au) ⇒ MVNO(mineo・楽天モバイルなど) ⇒ 私たちユーザー

 

つまり、ドコモやauの回線は使っているけど、実際に契約するのはmineoや楽天モバイルなどになるということです。

 

で?なんでMVNOが安くなるの??

MVNOの利用料金が安いのには2つ理由があります。

 

①MVNO事業者は自社の通信設備を持たない

MVNO事業者は、ドコモなどの回線をレンタルしてサービス提供をしていますので、わざわざ自社のアンテナや通信施設(基地局)を持つ必要がありません。当然、レンタル料はかかりますが施設を建てたり整備するコストに比べると大幅に安いので、利用料金を格安でユーザーに提供することができています。

 

②MVNO事業者は実店舗を持たないし、キャリアほど手厚いサービスはない

MVNO事業者は、ドコモやauなどのように実店舗(ショップ)を持っていませんので家賃や人件費が必要ありません。また、キャリアのようなさまざまな保証や窓口サポートなどは無く、必要最低限のサポート体制でユーザー対応しているので格安料金でサービス提供ができています。

ただ、サポートについては心配することはありません。チェットや電話サポートなどが充実していますし、最近はmineoのように店舗展開をしているMVNOをあります。

 

以上のように、設備にかかるお金や、人にかかるお金が要らないので、MVNO事業者は格安料金でサービス提供をすることが可能になっています。

 

 

格安SIMとは?

格安SIMとは、SIMカードのことです。

SIMカードとは、スマホやタブレット、モバイルWiFiルーターなどに入ってるICカードです。このICカードを使うとLTEや4G・3Gの回線でインターネットや通話ができるようになります。

そのSIMカードを料金の安いMVNO事業者が提供しているから「格安SIM」と呼ばれています。

 

SIMカードには種類がある

SIMカードには、カードそのものの種類と用途によって使うカードが変わる種類があります。

 

☑用途によってカードが変わる

「音声通話SIM」・・・スマホで通話やインターネットが使える

「データ通信専用SIM」・・・スマホ、タブレット、WiFiルーターなどでネットのみが使える

みなさんの使い方で選ぶことになります。

 

☑SIMカード本体には3つの種類がある

「micro(マイクロ)SIMカード」

「nano(ナノ)SIMカード」

「標準SIMカード」

 

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最近は、スマホやタブレットなど本体も小さくなり部品も小さくなっているので、使われているSIMカードはnanoSIMカードが多くなっています。ちなみにiPhoneSEもnanoSIMカードです。

もし、あなたが欲しいのがiPhoneSE以外のスマホであれば、SIMカード購入の際は確認しておきましょう。(各MVNO会社の公式サイトで動作端末確認一覧が必ずあります)

 

ここまで、「MVNO」「格安SIM」について簡単な説明をさせていただきました。

 

では次に、iPhoneSEが月額1,000円以下で運用できるMVNOの格安SIMを紹介していきます。

 

iPhoneSEが月1,000円以下で使える格安SIM3選!

先ほど紹介したSIMロック解除がiPhoneにも適用されたことによりSIMフリー版が登場、これまでのようにドコモやau、ソフトバンクの大手キャリアでしか買えない縛りもなくなりました。当然、iPhoneSEも同様です。

 

さらに、最初に紹介したように突如appleが大幅な値下げをしたので高いことで有名だったiPhone が5万円弱で買えるようになったのも魅力ですし、これから紹介するMVNO3社のサービスを利用すればビックリするくらい毎月のスマホ代が節約できます!

 

前置きが長くなってしまいましたが、早速iPhoneSEが月額1,000円以下で使える格安SIMの紹介をしていきましょう!!

 

iPhoneSEが月1,000円以下で使える格安SIM3選!

今回、紹介する格安SIMを提供しているMVNOは3社。通信エリアの広さや高品質な電波で国内で最も信頼されているドコモ回線を借りているMVNO3社に絞りました。

この3社から提供されている、格安SIMを利用すると最新スマホiPhoneSEが月額1,000円以下で使えるようになります。

では早速、3社の紹介をしていきます。

 

☑mineo(マイネオ)

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わたし、大阪に住んでるんですが関西地区ではmineo(マイネオ)のテレビCMがよく流れています。なので関西地区での認知度は高いと思いますね(笑)

また、関西人なら関西電力と聞けば「おー!いい会社」となるのですが、maineoは関西電力の系列会社eoが運営しているので信頼度は高いといえます。

 

☑BIGLOBE(ビッグローブ)

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2006年にNECから事業独立をした会社ですが、インターネット接続サービスやポータルサイトの運営をしているプロバイダ会社です。コチラのBIGLOBEもテレビCMもやってますので結構有名です。また、ドコモとの関係は深く電波の品質の高さには定評があります。

 

 

☑楽天モバイル

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言わずと知れた「楽天」のグループ会社です。以前、テレビCMで本田圭介を起用するなど話題を集めました。また、楽天モバイルを使うと他の楽天サービスでも使えるポイントが貯まるなどユーザーのメリットが高いMVNOです。

 

 

☑MVNO3社の料金比較

では、このMVNO3社の料金プランを比較紹介しておきます。

 

◆データ通信のみプラン(インターネット・Webメールはできるけど通話はできない)

  500MB 1GB 3GB 5GB 6GB 10GB 12GB
mineo(マイネオ) 700円 800円 900円 1,580円 2,520円
BIGLOBE(ビッグローブ) 900円 1,450円 2,700円
楽天モバイル 900円 1,450円 2,260円

※3GBプラン=楽天モバイルは3.1GB ※SMS対応はプラス120円(3社とも)

◆音声通話対応プラン(通話もネットもできる)

  500MB 1GB 3GB 5GB 6GB 10GB 12GB
mineo(マイネオ) 1,400円 1,500円 1,600円 2,280円 3,220円
BIGLOBE(ビッグローブ) 1,400円 1,600円 2,150円 3,400円
楽天モバイル 1,600円 2,150円 2,960円

※3GBプラン=楽天モバイルは3.1GB

 

MVNO3社の料金比較をしてみましたが、データ通信のみSIMなら、iPhoneSEを月額1,000円以下で使えるのが分かります。また、音声通話ができるプランでもドコモやau、ソフトバンクの大手キャリアに比べると大幅に料金が安いのが分かります。

 

上記で格安SIMが安く使える理由を説明しましたが、それに加えてMVNO会社の価格競争が激しくユーザーにとっては嬉しい激安料金が実現しているんですね。

 

3社の中でイチオシはテザリングが可能なmineo!

さて、iPhoneSEを月額1,000円以下で使えるMVNO3社の格安SIMを紹介しましたが、実はほとんど変わらない料金以外で一つだけ違い(差別化)を出している会社があります。

 

それは、mineo(マイネオ)です。

何が他の2社と違うのかというと「iPhoneSEを使ってテザリングが出来る」です!

 

テザリングは、もうご存知だと思いますがiPhoneSEを経由して他のタブレットやパソコンなどでインターネットが出来るようになることです。

 

そのテザリングが、mineo以外のBIGLOBE・楽天モバイルの格安SIMでは出来ないのです。最近のスマホは大体がテザリングできますので、やはり出来るに越したことはないですよね。

 

と言うことで、紹介した3社から月額1,000円以下でiPhoneSEが使えるSIMを選ぶならテザリングが可能な「mineo(マイネオ)」になります。

 

 

格安SIMイチオシ!mineo(マイネオ)とは?

mineoは関西電力の系列会社eoが提供しているサービスで、日本で初めてau回線を利用したMVNOです。また、昨年にはMVNO業界初となる「マルチキャリアサービス」もスタートさせ注目を集めました。

 

※マルチキャリアサービスとは、au回線とドコモ回線に対応したサービスでmineoに申込む際にどちらか好きな方の回線が選べます。

 

mineo(マイネオ)の特徴

☑月額700円~の料金設定は業界トップクラス

☑au回線・ドコモ回線から選べる「マルチキャリアサービス」対応

☑au・ドコモ間でパケットシェアが可能

☑使い切れなかったデータ通信量は翌月に繰越し

☑友人とパケットが分け合える「パケットギフト」

☑コミュニティサイト「マイネ王」でユーザー間で情報交換ができる

 

mineo(マイネオ)のドコモプラン月額料金のおさらい

タイプ 基本データ容量
500MB 1GB 3GB 6GB 10GB
デュアルタイプ(音声通話つき) 1,400円 1,500円 1,600円 2,280円 3,220円
シングルタイプ(音声通話なし) 700円 800円 900円 1,580円 2,520円

 

ドコモやau、ソフトバンクでiPhoneSEを使うとなれば、最低でも7,000円程度は必要になりますから、それに比べると極端に格安運用が出来ることが分かります。

mineo(マイネオ)をもっと詳しく知りたい方はコチラをクリック。

 

 

SIMフリー版iPhoneSEを買う!

iPhoneSEを格安の月1,000円以下で使えるおススメのMVNOがmineo(マイネオ)だと言うことは分かりましたが、キャリアのように申込んだからと言ってiPhoneSE本体はくっついてきません。なので、iPhoneSEを別に購入する必要があります。

 

では、どこで買えば良いかというと「Apple(アップル)」で購入すればOKです!

 

購入方法は2通り、Apple Online Store(オンラインストア)か近くのApple Store(アップルストア)で買うことができます。おススメなのは自宅からでも申し込めるApple Online Storeです。

 

また、2016年6月30日までに購入すれば、Appleローンが24回払いまで実質年率0%となってますし、値下げもされていますから、余計にお得に買うことができます。

 

Appleローンのお申し込みの流れ

  1. お申し込みApple Online Storeでのご注文時には、お支払い方法を選択するページからAppleローンの申し込みページに移動して必要事項を記入してください。お近くのApple Storeでのご購入時には、ストア内でAppleローンをお申し込みください。

  2. 審査・ご本人様確認オリコの規定によるローン契約審査のあと、オリコからご本人様確認のための連絡をさしあげます(Apple Online Storeの場合は通常お申し込み日から約4営業日後、お近くのApple Storeの場合はお申し込み日と同日)。

  3. ご注文の成立お届け予定日などをEメールでお送りします(お申し込み日から約1週間後)。お近くのApple Storeでは契約成立後、すぐにお持ち帰りいただけます。

  4. お支払いの開始ご自宅に契約内容書類をお送りします。基本的に、お申し込みの翌月の27日から引き落としが開始されます。

 

ちなみに、SIMフリー版iPhoneSEをAppleで24回払いで購入した場合、月々の支払金額は初回4,000円、2回目以降2,000円/月になります。(※50,000円で計算)

 

例えば、この支払方法でAppleで購入したiPhoneSEが月々2,000円、mineo(マイネオ)のシングルタイプ(3GBの場合)の月額利用料金が900円。わずか、月2,900円で最新iPhoneSEを使うことができます!

 

 

mineoの通話料が気になる人もLaLaCallで通話料無料!

さて、ここからはmineo(マイネオ)の格安SIMとiPhoneSEで通話もしたい人向けにお話しを進めていきます。

 

IP電話アプリ「LaLa Call(ララコール)」のメリット

おそらく、MVNOのことを調べている人ならお分かりだと思いますが通話料金のことが気にななるはずです。何故かというと、MVNO各社の通話料金は大体20円30秒に設定されていて、これまでキャリアのかけ放題になれている人にはスゴい高く感じるからです。

 

そこで、そんな通話料金が気になっている人におススメなのが、mineo(マイネオ)ユーザーなら通常基本料金100円が永年無料で使えるIP電話アプリ「LaLa Call(ララコール)」です

 

IP通話アプリ「LaLa Call(ララコール)

 

IP電話は一度くらいは聞いたことがあると思いますが、インターネット回線を使った通話サービスです。110番や119番の緊急連絡は使えないデメリットはありますが、IP電話同士なら何時間しゃべっても完全無料ですし、スマホや固定電話に掛けた時でも通話料が半額以下になるメリットがあります。

 

<IP電話 LaLa Call(ララコール)を使った場合の通話料金>

  IP電話にかける IP電話以外
携帯電話にかける 固定電話にかける
あなたの電話がLaLa Call(IP電話) 無料 18.9円/分 8.4円/3分
あなたの電話が通常のスマホ 42円/分 40円/分 15~30円
あなたは通話定額 月額2,700円かけ放題

 

最近は、キャリアの通話定額(かけ放題)を利用する人が多いので意外と通話料金を気にする人って少ないんです。でも、月2,700円で通話できる時間を計算すると約1時間。

 

実は私も以前はドコモの通話定額を利用していたのですが、mineoに乗換えを考えた際に実際の通話時間を測ってみたんです。案外、通話も多い方だと感じていたんですがなんと結果は約40分/月。2,700円も使っていないのが分かったんです。

 

速攻でmineoに乗換えました(iPhoneSeではありませんが・・・笑)

 

みなさんも、一度ご自分の通話時間を測ってみた方が良いですよ!!

 

LaLa Call(ララコール)の上手な使い方

LaLa Call(ララコール)を使うことでMVNO(格安SIM)の通話料金が安くなることが分かりましたが、それでも緊急電話や050番号が気になるという方は下記の方法で解決できます。

 

「mineo(マイネオ)にMNPで乗り換える!!」

 

MNPは、いま使っている携帯番号をそのまま使えるサービスですが、そのMNPを利用してmineo(マイネオ)に乗換えるんです!

 

この方法のスゴイところは、もとの番号とIP電話の050番号が二つ同時に使えることです!つまり、iPhoneSEに2つの電話番号が付いていると言うことです!!!

 

その2つの電話番号を上手く使い分けることで、緊急通報も出来ますし、日常の通話も安くすることが出来るんです!

 

例えば、万が一緊急事態に遭遇した場合は090/080/070の番号から通報!
友人や家族との会話は050のLaLa Call(IP電話)にすればOKです!!

 

☑110・119の緊急通報や仕事の得意先は ⇒ 090/080/070

☑家族や友人 ⇒ LaLa Call(ララコール) 

 

こんな感じで使い分ければMVNOでも通話料を気にすることはありません!!

 

ちなみに料金を簡単に計算してみると、

・mineoディアルタイプ(3GB)・・・1,600円/月
・Appleローン(iPhoneSE割賦金)・・・2,000円/月
・LaLa Call(ララコール)・・・無料(通常100円)
・通話代・・・380円(私のケースで40分の通話時間の半分がIP電話以外の携帯に掛けたと想定)

合計すると、月額3,980円。

 

ドコモやau、ソフトバンクの大手キャリアのスマホ料金の約半分で済みます!

 

 

まとめ iPhoneSE使うなら、やっぱりmineo!

mineo(マイネオ)良いと思いませんか?

 

これまでは、スマホと言えばドコモ・au・ソフトバンクのキャリア3社しか選択肢がなかった訳ですが、これからは自分の好みのスマホを格安料金で使うことができるんです!!

 

ましてや、iPhoneSEなどのような最新のスマホでも購入するところ、利用するサービスを考えて選べば超格安で使うこともできます!

 

特に今回は、Appleの突然のiPhone値下げもあって超お買得なタイミングになっていると思います。

 

そして、iPhoneSEを月額1,000円以下で格安運用できるMVNOの中でも、テザリングができて、通話料の心配もいらないmineo(マイネオ)が本当におススメです!!

 

mineo(マイネオ)の申込みはコチラ!!

 

 

 

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