クレジットカード不要!利用料金の口座振替が可能な格安SIM5選!

いま話題のMVNO・格安SIMに乗換えれば確実にスマホ代が安くなるのは分かってるけど、契約や支払方法がクレジットカードというのがネックという方も多いはず。

その理由に「事情(自己破産など)があってクレジットカードが持てない」や「情報が洩れそうでクレカは使いたくない」などが挙げられると思いますが、そんなユーザーさん達は格安SIMへの乗換えを諦めるしかないのでしょうか?

答えはNoです!

クレジットカード以外で契約・支払い可能なMVNO・格安SIMを利用すれば良いのです!

口座振替で利用料金を支払う!

特に自己破産などで経済的に厳しい方こそ、通信費(スマホ代)が大幅に安くなる格安SIMを使うべきだと思いますから諦めないで最後までご覧になってください!

では早速、口座振替が可能なMVNO・格安SIMの紹介に参りましょう!

楽天モバイル

楽天モバイルはデータ専用SIMでも音声通話対応SIMのどちらでも口座振替での契約・支払いが可能なMVNOです。サービス内容も魅力的で利用者満足度ランキングで常に上位に入る格安SIMです。

【楽天モバイルの特徴】

◆とにかく知名度が高く信頼性も抜群!
◆月額基本料が初月無料!
◆月額850円で1回5分以内の通話がかけ放題!
◆楽天スーパーポイントが使える・貯まる!
◆MNPが即日可能でネットも電話も不通にならない!
◆通話SIMの最低利用期間が12ヶ月と短い!
◆全国にショップがあるので購入後のサポートも安心!
◆20GB・30GBの大容量プランもお手頃価格でお得!
◆余ったデータ通信量は翌月に繰越しOK!
◆販売しているスマホの種類が豊富!

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OCNモバイルONE

OCNモバイルは、業界では老舗企業であり、NTTのグループ会社としても知られていますので信頼性という点では文句の付けようがない安心のMVNOで、楽天モバイル同様にデータ専用SIM・音声通話対応SIMのどちらで契約しても口座振替が可能になっています。

ただし、Web申込みの場合はクレジットカード払いしか選択できないので、申込み後にカスタマーセンターに電話を入れ、口座振替を申し入れればOKです!。

【OCNモONEバイルの特徴】

◆音声通話対応SIMの最低利用期間が驚きの6ヶ月!
◆使い方に応じて月1回コース変更が可能!
◆余ったデータ容量は翌月に繰越しができる!
◆全国約82000カ所あるOCNモバイルONE Wifiスポットが無料で使える!
◆バースト機能搭載なので低速通信時も快適につながる!
◆OCNでんわアプリを使えば通話料金が半額の10円/30秒に!
◆通話定額プランなら月額850円で1回5分以内の通話がかけ放題!
◆端末保証やセキュリティ系のオプションが豊富!
◆MNP対応!即切替で端末が使えない空白期間なし!

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BIGLOBE

BIGLOBE(ビッグローブ)はインターネット接続サービス業界では老舗のMVNOになります。昨年の6月に行われた調査では「データ通信品質・安全性 顧客満足度No.1」を獲得している実績がサービスのクオリティの高さを物語っています。

BIGLOBEの口座振替は基本的にデータ専用SIMのみが対応しているのですが、一旦データ専用SIMで申込んだユーザーが契約後に音声通話対応SIMに乗換えた場合に限り口座振替が使えるようになりました。

【BIGLOBEの特徴】

◆2017年1月中の申込みなら6か月間最大1,000円の割引特典つき!
◆BIGLOBEシェアSIMを家族で使えば1年間で10万円も節約可能!
◆MNP切り替えも約2時間で完了!
◆BIGLOBEでんわ「3分間かけ放題」が月額650円!
◆電話通話パック60なら1200円分の通話が約半分の650円で購入!

BIGLOBE格安SIMの詳細はコチラ!

もしもシークス

もしもシークスは業界後発組ながら日本未発売端末「Xperia Z3 Tablet Compact」や、業界唯一「iPhone6/iPhone6 Plus」を扱うなど斬新なサービスを展開する、いま最も注目のMVNOです。

【もしもシークスの特徴】

◆業界最安値!500MB音声対応プランが驚愕の月額980円!
◆業界初!一般電話回線を利用した完全かけ放題が月額1,800円!
◆月額850円で1回5分以内の通話がかけ放題!
◆業界初!iPhone6/iPhone6Plusを販売!
◆日本未発売「Xperia Z3 Tablet Compact」を販売!
◆実店舗数業界No.1!

もしもシークスの詳細はコチラ!

ワイモバイル

ワイモバイルは、毎日のようにテレビCMが流れているので知らない人はいないと思います。正確には独自回線を持っているので完全なMVNOと言う訳ではないのですが、口座振替にも対応していますし、格安SIMと同じようにスマホ代の節約が可能なサービスなので紹介します。

【ワイモバイルの特徴】

◆とにかく有名!CMに話題のピコ太郎を起用するなど話題性バツグン!
◆無料通話+パケット代コミコミで月額1,980円~使える!
◆ワイモバイル回線とソフトバンク回線の使い分けでワイドな通信エリアが魅力!
◆今なら最大20,000円キャッシュバック実施中!
◆全プランに1回10分以内の通話が月間300回まで無料!
◆さらに!2017年2月から1回10分以内の通話が回数無制限に!!
◆全国に1,000店舗を展開中!
◆いまなら各プラン「データ容量2倍キャンペーン」実施中!
◆注目のピコ太郎がCM出演中!
◆キャリア並みの家族割引サービスもある!

ワイモバイルの詳細はコチラ!

口座振替のデメリット

口座振替が可能なMVNO・格安SIMを紹介してきましたが、ここからは口座振替での申込み・支払いで発生してしまうデメリットについて解説しておきます。

申込から開通までの時間が長い
オンラインショップなどWeb上で契約のほとんどが完結してしまうクレジットカード契約に比べ、口座振替申込書類などのやり取りがあるので申込んでから格安SIMを使うまでに日数がかかってしまう。

手続きが面倒
上のデメリットと似ていますが、書類への記入押印や郵送(投函)など手間がかかってしまいます。

支払いごとに手数料がかかる
最大のデメリットが毎月の支払いごとに手数料が必要になってしまいます。金額的には100円から数百円とさほど大きな金額ではありませんが、年単位で考えると結構な金額になってしまいます。

口座振替での契約をする場合、上記のようなデメリットがあることを理解しておく必要があります。しかし、最初に書いたように事情でクレジットカードが持てない方が格安SIMを利用しようと思えばこの方法しかないので割り切って契約しましょう。

その方法でも、キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)にバカ高い利用料金を支払い続けることに比べれば大幅なスマホ代節約になりますので決して損な契約にはなりません!

まとめ

今回はMVNO・格安SIMの契約にクレジットカードを使いたくない方や、使えない方でも契約して利用できる方法を紹介しました。

このように口座振替に対応しているMVNOは数が少なく、クレジットカードが持てない方や使いたくない方にとっては貴重な存在です。

今回紹介したMVNOは数少ない中でも、信頼性やサービス品質が優れた5社に絞っていますので、ぜひ参考にしていただき、自分に合ったMVNO・格安SIMを選択していただければと思います!

いま最も熱いMVNO【もしもシークス】

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