【2016年保存版】厳選6社の比較で選ぶイチオシ格安データ通信SIM!

SIMフリーのスマホやタブレット、モバイルWifiルーターを持ってるけど、どこの格安SIMを使えば良いのか悩んでいませんか?

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☑できるだけ安く使いたい
☑安定した通信速度が欲しい
☑何かあった時にサポートして欲しい

今回は、そんな悩みで格安SIMが選べない方のために、格安SIMの選び方と、人気と通信安定性の観点からチョイスした格安SIM6選の料金・おすすめポイント比較、そして2016年6月現在でイチオシの格安SIM「mineo(マイネオ)」を紹介します。

ぜひ参考にしていただき、最高の格安SIMを手に入れてください!

格安SIMカードとは?

SIMカードとは、スマホやタブレット、携帯電話やモバイルWifiルーターに内蔵されている小さなICカードを言います。スマホなどの端末でLTEなどの回線を使ってインターネットや通話をするために必要なもので、ドコモ・au・ソフトバンクのスマホにも最初からSIMカードが入っています。

最近は、老舗プロバイダーのBIGLOBEやOCNなどが、キャリア(ドコモ・auなど)の回線を借りてSIMカードを使ったインターネット接続サービスを提供しており、大手キャリアに比べて低価格な料金になっていることから、それらの企業が提供しているSIMカードのことを「格安SIM」と呼ばれています。

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SIMカードには、インターネット+通話ができる「音声通話SIM」と、インターネットのみできる「データ専用SIM」の2種類があり、ユーザーの使い方によって選択することが可能です。

今回は、主にタSIMフリータブレット・PC、モバイルWifiルーターでネットのみを楽しみたい方向けに「データ専用SIM」を取り上げて比較・紹介をしていきます。

格安SIM(データ通信専用)主要6選の比較

ここでは、現在人気があり通信の安定性が高評価の格安SIM6社をチョイスして比較・紹介をしていきます。それぞれに、サービス内容が違ったり特徴がありますので、ぜひ参考にして自分に合った格安SIMを見つけてください!

mineo(マイネオ) ※イチオシ※

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mineo(マイネオ)は、電力会社大手の関西電力のグループ会社「ケイ・オプティコム」が運営するMVNOサービスです。サービス開始当初から、独自のサービス展開で他社との差別化を図り、価格.comが行った格安SIM顧客満足度ランキングで堂々の1位を獲得するなど、いまも進化を続けているイチオシの格安SIMです!

料金プラン

シングルタイプ(データ通信のみ)
データ容量(月) 500MB 1GB 3GB 6GB 10GB
月額料金 700円 800円 900円 1,580円 2,520円

※ドコモ・auともに料金は同じ

※SMSオプションあり(auプランは無料・ドコモプランは120円/月)

おすすめポイント

☑最低利用期間と違約金の設定なし
☑「高速通信と制限通信」が手動で選択可能(通信量の節約)
☑「ドコモプラン ↔ auプラン」の切り替え可能(有料2,000円)
☑余ったデータ容量は翌月に繰り越し
☑家族観で分け合える「パケットシェア」あり
☑月1GBまで無料でもらえる「フリータンク」機能
☑ユーザーコミュニティサイト「マイネ王」で情報交換ができる
☑2016年6月に2周年を迎えて、新サービスも開始予定
☑全国に約80店舗を展開。契約後のサポートも安心

公式サイトはコチラ⇒ ドコモ端末もau端末もそのまま使える!【mineo(マイネオ)】

BIGLOBE(ビッグローブ)

BIGLOBE

BIGLOBE(ビッグローブ) は、格安SIM業界4位のシェアを誇る老舗インターネットプロバイダーです。支払い方法もクレジットカード払いだけでなく口座振替払いに対応しているのもユーザーには嬉しいメリットです。また、通信容量を複数SIMで分け合える「シェアSIM」サービス(有料)を提供しており、最大4枚のSIMを使えます。

料金プラン

エントリープラン ライトSプラン 12GBプラン
データ容量(月) 3GB 6GB 12GB
月額料金 900円 1,450円 2,700円

※SMSオプション:120円/月

おすすめポイント

☑最低利用期間と違約金の設定なし
☑月額料金が口座振替支払い可能
☑最大4枚使える「シェアSIM」サービスあり
☑全国86,000カ所のWiFiスポットが無料で使える(ライトS・12GBプラン)
☑余ったデータ容量は翌月に繰り越し

公式サイトはコチラ⇒ 「BIGLOBE SIM」のリーズナブルなプラン

楽天モバイル

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楽天モバイル は、日本人なら誰もが知ってる楽天のグループ会社です。テレビCMでは本田圭佑を起用するなどネームバリューは業界No1と言っても過言ではありません。楽天モバイルの特徴は何といっても「楽天ポイント」との連携。月額料金100円に付き1ポイントが貯まる仕組みなので、楽天市場などでショッピングなどをする方には嬉しいサービスです。

料金プラン

3.1GBプラン 5GBプラン 10GBプラン
データ容量(月) 3.1GB 5GB 10GB
月額料金 900円 1,450円 2,260円

※SMSオプション:120円/月

おすすめポイント

☑最低利用期間と違約金の設定なし
☑「高速通信と制限通信」が手動で選択可能(通信量の節約)
☑月額料金請求額100円に付き楽天スーパーポイント1P付与
☑余ったデータ容量は翌月に繰り越し
☑契約期間中「楽天市場」でのポイントが2倍

公式サイトはコチラ⇒  楽天モバイルは、楽天スーパーポイントが貯まる!使える!

OCNモバイルONE

OCN

OCN モバイルは、NTTの実質的に純正格安SIMとして業界シェアNO1を誇り、信頼のおけるサービスが定評です。豊富なプランも日間・月間でデータ量分けされたユニークな料金プランが用意されています。また、余ったデータ容量の繰り越しや、高速低速通信の切り替えなどは標準装備され安定したサービスが提供されています。

料金プラン

110MB/日
コース
170MB/日
コース
3GB/月
コース
5GB/月
コース
10GB/月
コース
500Kbps
コース
データ量 110MB
(1日)
170MB
(1日)
3GB
(月間)
5GB
(月間)
10GB
(月間)

15GB
(月間)

※常時500Kbp制限

月額料金 900円 1,380円 1,100円 1,450円 2,300円 1,800円

※SMSオプション:120円/月

おすすめポイント

☑最低利用期間と違約金の設定なし
☑高速速度と制限速度の切り替え自由
☑余ったデータ容量は翌月(翌日)に繰り越し
バースト転送機能で低速時も安心
☑料金の口座振替支払いが可能
☑提携公衆Wifiの無料使用が可能

公式サイトはコチラ⇒ 月額972円(税込)からのLTE「OCN モバイル ONE」

UQmobile(ユーキューモバイル)

UQモバイル

UQモバイルは、au回線を使ったMVNOで格安SIM以外にもモバイルWifiのWiMAXが有名な会社です。サービス開始当初はKDDI直属の子会社として通信速度・安定性で話題になりましたが、現在は格下げされ他社との差はほとんどないのが現状です。

料金プラン

データ高速プラン データ無制限プラン
データ量(月間) 3GB

無制限
※常時500Kbps制限

月額料金 980円 1,980円

※SMSオプション:無料

おすすめポイント

☑最低利用期間と違約金の設定なし
☑余ったデータ容量は翌月に繰り越し
☑「高速通信↔制限通信」が任意のタイミングで切替可能

公式サイトはコチラ⇒ auネットワークで月々980円(税抜)~!【UQ mobile】

GMOとくとくBB 

GMO

GMOとくとくBBは、インターネットに関するさまざまなサービスを提供しているGMOインターネットグループが運営するMVNOです。そして、今回紹介する中で最安値の格安SIMです。格安SIMを安く使いたい人におすすめなサービスです。

料金プラン

データ量(月間) 1GB 3GB 5GB 7GB 10GB
月額料金 630円 880円 1,250円 1,900円 2,240円

※SMSオプション:150円/月

おすすめポイント

☑最低利用期間と違約金の設定なし
☑GMOとくとくポイント還元で、さらに月額料金が安くなる
☑次月からデータ通信量の変更OK

公式サイトはコチラ⇒ 業界最安値!GMOとくとくBBの格安SIMはコチラ!

格安SIMの失敗しない選び方【8つのポイント

2015年5月にSIMフリー化が義務付けされてから、格安SIMが注目され話題になりましたが、現在では格安SIMといえども極端な料金競争はなくなり価格だけで見ると横並び状態になっていることから、最近は価格(月額料金)ではなく通信安定性やサポート体制が重要視され、安定した通信速度が出る格安SIMや、サポート体制が充実した大手格安SIMが人気を集めているのが現状です。

以上のことから、格安SIM選びに失敗しないための8つのポイントを紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください!

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ポイント1⃣ 月額料金の安さ

基本的に格安SIMを使えば、間違いなく毎月の利用料金は安くなります。ただ先程も言いましたが、最近の各社格安SIMの料金は横並び状態で数百円の違いもないのが現状ですので、ある意味料金よりも信頼性やサポート面を重視した選び方の方が使っていても安心です。

ポイント2⃣ 利用するデータ通信量

格安SIMを選ぶ際に、最初に確認することは現在使っているデータ通信量です。いま自分が使っている通信量を目安にして選びようにしましょう!そうでないと、無駄なデータ通信量を買う羽目になり必要もないお金を払い続けることになりかねませんから注意が必要です。

また、格安SIMのプランの中には日単位の通信制限が設けられているものもあります。例えば「直近○日間で□GB以上」使うと通信速度が遅くなってしまうような制限があるので要注意です。

ただ、どこの格安SIMでも万が一、データ通信量を超えてしまった場合でも高速通信ができるデータ量をスグに追加できるサービスがあるので必要以上に気にすることはないでしょう。

※追加サービスは有料の場合が多いです。

自分の使っているデータ容量の調べ方

◆docomo(Mydocomoまたはdメニューで確認することが可能)

・Mydocomoにログイン⇒「料金や支払い状況を確認したい」選択⇒「利用明細・履歴の確認」⇒「ご利用データ通信量確認(当月ご利用分)」選択

・dメニュー⇒「お客様サポートへ」選択⇒「ご利用データ通信量確認(当月分)」選択⇒ネットワーク暗証番号入力「ログイン」選択

◆au(「auお客様サポート」ページまたは「auお客様サポート」アプリで確認)

・auお客様サポートにログイン⇒LTE通信合計に今月のデータ量が表示(前月のデータ量は内訳から確認可能)

◆SoftBank(My SoftBankで確認できます)

・(スマホ)My SoftBankへログイン⇒「料金確認」⇒該当月の「内訳をみる」の通信使用量を確認。

・(パソコン)My SoftBankへログイン⇒「料金案内」>「ご請求書(内訳)の確認」の通信使用量を確認。

◆Android4.0以上の端末で確認

「設定」機能内の「データ使用」や「モバイルデータ」などのメニューから確認可能。

ちなみに1GBで出来ることを紹介

☑Web検索・・・Yahoo!トップページ閲覧 約4,500回

☑メール・・・300文字程度のテキストメール 約200,000通

☑YouTube・・・5分の動画 約95回

☑PC版GoogleMaps・・・約850回

上記が、データ通信量1GBで出来ること一覧です。おおよその目安になると思いますので参考にしてください。

ポイント3⃣ 通信速度

格安SIMの通信速度には、高速通信(75Mbps)と低速通信(200Kbps)の2種類があります。高速通信はキャリアの速度と同程度と考えて良いでしょう。低速通信の200Kbpsという速度は、それなりにネットを使うことはできますが動画や画像が多いデータ通信をする場合には読み込みが遅く感じるなどストレスに感じてしまうと思います。

念のため、高速通信と低速通信での速度の目安を紹介しておきますので参考にしてください。

高速通信
(75Mbps)
低速通信
(200Kbps)
Webページ閲覧

全てにおいて

問題なく利用可能  

利用可能
ただし動画や画像が多い場合は
ストレスを感じる
Twitter 問題なく利用可能
Facebook 利用可能
ただし画像が多い場合は
ストレスを感じる
YouTube 高画質の動画はほぼ無理
LINE 問題なく利用可能
地図 表示出来ないこともあり

ポイント4⃣ SIMカードの枚数

ほとんどの格安SIMプランは使えるSIMカードは1枚ですが、中には2枚以上利用できるプランもあります。スマホやタブレットなどの複数端末でデータ通信を利用する場合に、いちいちSIMカードを差し替える必要がないので便利です。

また、家族でSIMカードを使う場合にも便利ですのでSIMカードを選ぶ際に確認をしておきましょう。ちなみに1契約で複数のSIMカードを使う場合のデータ量はシェアすることになります。

ポイント5⃣ 持っている端末に対応しているか

SIMカードと端末をセット購入する場合は問題ないのですが、別々に購入する場合や既に端末を持っている場合には、購入するSIMカードがその端末に対応しているかを確認する必要があります。

確認の方法は、購入するSIMカードの公式サイトで公表されている「動作確認済み端末一覧」で行うことが出来ます。また、SIMカードが端末に合うかどうかの判断材料として回線の種類があります。つまり「docomo回線・au回線 どっち?」による確認の仕方です。

要するに「docomo端末ならdocoko回線のSIMカード」「au端末ならau回線のSIMカード」しか利用できないという事です。ちなみに、SIMフリー版の端末であればどの回線のSIMカードでも対応ができるので心配することはありません。

ポイント6⃣ SMS対応の有無

音声通話はしないけどLINEはするというユーザーは必須です。SMSは電話番号同士でショートメッセージを手軽に送受信できるサービスですが、LINEを開始するときの認証処理にSMSの利用が便利なのでLINEをする人はSMS対応のSIMサービスもしくはプランを選択しましょう!

ポイント7⃣ 支払方法

格安SIMの支払い方法の多くはクレジットカードによるものです。これは、料金の滞納リスクを回避するためや、確実な本人確認をするためです。ですので、格安SIMを持とうと思えばクレジットカードが必須になります。

まだクレジットカードを持っていない方は、契約前にクレカを作っておきましょう!
※クレカは使えば使うほどポイントが貯まってお得な「楽天カード」がおすすめです!

では、何らかの事情でクレジットカードが持てない方などは格安SIMが持てないかと言うと、クレジットカードが無いからと言って格安SIMを諦める必要なありません。

最近では、当サイトでイチオシのmineo(マイネオ)や、BIGLOBE(ビッグローブ)で口座引き落としによる支払いが可能になっているので、クレカはないけど格安SIMは欲しい方や、クレカは使いすぎが怖くて持ちたくない方はどちらかを選択すれば大丈夫です!!

ポイント8⃣ オリジナルサービスの内容

最初に言いましたが、最近の格安SIMは各社とも価格競争が激化して、ほぼ横並びの状態になってるのが現状です。

ですから、格安SIMを選ぶ際には料金的な面よりも、オリジナリティーのあるサービスを提供しているかどうかを判断材料にすることが大切です。

例えば、「実店舗を展開してユーザー対応が可能になっている、または公式サイトでチャット相談ができる」や「使いきれなかったデータを翌月に持ち越せる」など、独自性を出しているMVNOなどです。

格安SIMのメリット・デメリット

ここでは、キャリアと比較した場合の格安SIMのメリット・デメリットを紹介していきます。格安SIMを利用する前に、どんなメリットやデメリットがあるのか理解しておきましょう!

データ専用 格安SIMのメリット

☑毎月の通信費が大幅に安くなる

☑キャリアの回線を利用してるので通信エリアはキャリアと同じ

☑契約期間の縛りがない

☑選べるプランが豊富(データ通信量ごと)

データ専用 格安SIMのデメリット

☑キャリアメールが使えない(例えば@docomo.ne.jpなど)

☑実店舗が少ないので、キャリアのような手厚いサポートが受けられない

☑テザリングができない端末がある

☑通信速度が遅くなるケースがある

まとめ:2016年上半期おすすめの格安SIM

ここまで、厳選6社の格安SIMの紹介と比較、格安SIMの失敗しない選び方やメリットデメリットを紹介してきましたが、最後に「格安SIM選びに失敗しない8つのポイント」の多くをクリアした2016年上半期のおすすめ格安SIM「mineo」を紹介しておきます。

2周年記念

イチオシの格安SIMは「mineo(マイネオ)」

なぜ「mineo(マイネオ)」がイチオシの格安SIMなのかという事ですが、ハッキリ言って料金面でおすすめするのではありません。料金面でいえば「GMOとくとくBB」の方が安いからです。

イチオシの理由は簡単です!!

mineo(マイネオ)は、ユーザーのことを真剣に考えて要望や意見を取り入れ、それらを形にしてサービスとして提供しているからに他なりません!!

ほんの少し高めの料金を支払っても、本当に価値のあるサービスを提供しているからこそ、顧客満足度ランキングでも1位が取れるのだと思います。

では、mineo(マイネオ)をおすすめする理由を簡単に紹介しておきます。

mineo(マイネオ)をすすめる4つの理由!

1.オリジナリティーあふれるサービスが超魅力!

2016年6月に2周年を迎えるmineo(マイネオ)ですが、斬新なオリジナルサービスを展開して他社を寄付けない圧倒的なサービスが魅力です。

そのいくつかを紹介しておきましょう。

◆マルチキャリア
業界初のドコモ回線・au回線に対応!

◆パケットシェア&パケットギフト
家族はもとより、親戚や友人ともパケットを分け合える!

◆ユーザーコミュニティ「マイネ王」
mineoユーザーが集まるコミュニティサイト、生のmineo情報をGETできます!

◆チャットで質問
分からないことは、チャットで何度も質問できる!

◆フリータンク
これは絶対に他社では真似できないサービス!mineoユーザー全員でパケットのやり取りができる素晴らしい仕組みを業界で初めて構築!!

◆チップ
役立つ情報を提供してくれたユーザーに「ありがとう」の気持ちでチップ!
面白いアイデアに「それ、いいね!」の気持ちでチップ!
ちょっとした気持ちを、ちょっとしのパケット(1回10MB)としてプレゼントできる、それが「チップ」です!!

フリータンク    チップ

2.業界唯一のマルチキャリア対応

ドコモ回線とau回線の両回線を提供する業界唯一のマルチキャリアMVNOです。
もし、家族がバラバラのキャリア端末を持っていたとしても、新しく端末を準備する必要がなく簡単に格安SIMに乗り換えられます!!

3.安定した通信速度&ワイドエリア

格安SIMのデメリットで「通信速度が遅くなるケースがある」と挙げましたが、mineo(マイネオ)の通信速度は他社格安SIMに比べ比較的安定した通信速度を確保しています。

また、通信エリアもauプランでは人口カバー率99%のau回線を使っていますし、auプラチナバンドにも対応しているので全国広い範囲でストレスなくつながります!!

さらに、ドコモプランは人口カバー率100%のドコモ回線なので、どちらを選んでも日本全国の広い地域でmineo(マイネオ)はつながるという事です!

4.mineoスイッチでかしこくデータ容量を節約
高速通信と制限通信の切り替えがスイッチ一つでデータ容量の節約が可能!

mineoスイッチmineoスイッチ2

以上が、mineo(マイネオ)をおすすめする4つの理由です。

mineo(マイネオ)は、格安SIM最安値ではありませんが、格安SIM最高レベルのサービスが受けられることは間違いないありません。

mineo(マイネオ)の良心的な料金と、オリジナリティーあふれるサービスで、快適なネットライフを楽しんでください!!

今なら3カ月×864円(税込)割引!mineoでスマホ代を更にお得に!

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